【布引焼とは】
白鳳時代から平安時代にかけて、滋賀県東近江に広がる布引山系では須恵器や緑彩陶器が焼かれ、琵琶湖東岸地域の陶器産地として栄えました。「七彩天目(ななさいてんもく)」と呼ばれる独自に開発された釉薬を使った色彩豊かな陶器です。陶板や食器などに、特別な釉薬を使って風景や植物を手書きで丹念に描き込んでいきますので、ひとつひとつが個性を持った“1点もの“となります。
サイズ: 直径約29cm、高さ約36cm
琵琶湖の美しいブルーにスイスの風景を思い浮かべるような一点ものの貴重な商品です。お部屋のインテリアとして、また大皿としておかずやおつまみ、デザートなどをのせてもおしゃれです。壁に掛けていただけなので傷汚れ等は見当たりません。新品としてご理解の上ご購入ください。
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